2012年10月30日

妊娠中に、血液で父親を特定…精度99%、1年で150件

1: ☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/09/24(月) 10:23:38.69 ID:

★出生前、血液で父子判定 精度99%、1年で150件

・妊娠中に母親の血液中に含まれる胎児のDNAを調べ、父親を特定する親子鑑定の出生前診断
 ビジネスが、日本でも始まった。母親と、父親と考えられる男性の血液を調べれば、父親かどうか、
 10日間で99%以上の確率で分かるという。(抜粋)
 http://www.asahi.com/national/intro/TKY201209230406.html?id1=2&id2=cabcajce
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2012年10月27日

今から少子化対策をしても日本の人口減少は止められない 子供を産める女性の数が激減

1: ゴッドファッカーφ ★:2012/10/27(土) 10:00:59.91 ID:

進行する日本の高齢化社会の解決策として、少子化対策や移民政策を挙げる人がいる。
だが、果たしてそれで本当に解決するのだろうか? 日本の行く末を識者とともに考える。

***

今の赤ちゃんもあと20年もしたら成人し、いずれは働くようになる。だから、「高齢化対策には、
子供をたくさん産めばいい」と考える人も多い。今からでも少子化対策に力を入れれば、
人口減少は食い止められるのだろうか。

政策研究大学院大学名誉教授の松谷明彦氏は言う。

「難しいでしょう。少子化の原因は出生率ではなく、子供を産める女性の数の激変にあるからです。
出生率が現在のまま推移したとしても、生まれてくる赤ちゃんは、現在の110万人から2030年には
70万人ほどに減ってしまいます」

日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介氏も同意する。

「出産適齢期の女性の数は、これからの20年で少なくとも3割ほど減ってしまいます。そうなったとき、
いまと同じ110万人を維持するだけでも、出生率を1.3から1.8にまで押し上げなければなりません。
これがどういうことかというと、子供のいる家庭では3人兄弟がざら、という状況になります。結婚しない人や
子供がいない夫婦もいますからね。現状の出生者数の維持すら、これだけ難しいことなのです」

出生率ではなく、まず親の絶対数が問題だということか。

(>>10
につづく)

▼週プレNEWS [2012年10月26日]
http://wpb.shueisha.co.jp/2012/10/26/14896/
▽写真=2010年の人口ピラミッド。もし団塊ジュニア世代による出産ラッシュがあったなら、15歳から下あたりが増えていたはず
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posted by りくとclj8 at 11:12| Comment(0) | ERROR: NOT PERMITED METHOD: name | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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